ゲームドックの1日の流れについて
                                      
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ゲームドック


◆ゲームドックの流れ
  ゲームドックは、3時間で行います。

      



     挨拶




         
                
 挨拶




      体操



         
             
 体操




          説明



         

      
 


    ウォーミングアップ   
     ( ストローク  VS  ストローク )
     ( ボレー    VS  ストローク )
     ( ロブ      VS  スマッシュ )
     ( サーブ    VS  レシーブ  )

            
 
 



       ゲームチェック

             
 



     個別アドバイス


         
             
 


      動画確認
         
             
 
 


     再びゲームチェック       

             

 
          まとめ  まとめ


  まずは試合前のウォーミングアップをしていただきます。それを私がチェックするところからスタートします。

  ウォーミングアップが終わり次第、(コーチが参加しながら)ゲーム形式を行っていきます。

  数ゲームこなしていただいた後、その時のあなたに合った次の課題をお伝えします。さらに、どのようにすれば
  課題を克服できるのか?も簡単にではありますが、同時にお伝えしていきます。

  ゲームドックでは、他のレッスン同様、ウォーミングアップからゲーム形式までの全てを動画撮影します。

  そうすることで、客観的に指摘された部分が本当に指摘された通りになっているのかを確認することが
  出来ます。


  更に、アドバイスをもらった通りに自分自身が実践できているのかも、動画で確認することが出来ます。

  実践→アドバイス→実践+修正→アドバイス→実践+修正を繰り返し、課題をクリアするきっかけを掴みます。


      

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